料金は1575円。手作りのパンやローストビーフ、チキンの香草焼きなど何回もおかわりをし、その他にカレー(これがおいしかった!)やトマトスパゲティ(こういうところにしては割と本格的!)をたらふく食べてから、牧場へ向かいました。
入園料は700円ですが、1ヶ月は何回でも入場できるんだそうです。
まずは入ってすぐのところでやぎの「ボブ」といっしょに記念撮影。なんだかふたりとも妙に目線が合った写真になっていて笑えました。次に牛の冊(とは言っても子牛が2頭入るくらいの大きさ)の前でまたパチリ。このあと牛の頭を撫でていたら(←ニニさんじゃなくてマクノスケ本人です)、着ていたシャツの裾をモグモグ食べられそうになり、慌ててひっぱったんですが、後の祭り…。唾液でぐちゃぐちゃになってしまいました。(そんなに腹空いてたんかーっ!)
最後に「お馬のいえ」につながれている馬の中の1頭「ティーボーン」と記念撮影しました。「種類はクォーターフォース、毛色は月毛(パロミソ)、金髪がきれいなティーボーンは年の割に元気があります。他の馬に対してキツイ面があります。(人参など)おいしいものを食べる時に舌を出して後味を堪能したりします。」…だそうで、馬にもグルメな中年おやじがいるのかと思うと笑えますねえ。
それにしても、たまにはこんなところでゆっくり1日過ごすのも本当にいいもんです!親子連れなど人が多いのにはビックリでした。
2006.11.09更新。「マクノスケ日記」掲載後、後日アップする予定でしたが、写真の元画像紛失のため「日記」にアップした画像を使用しています。
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